MedicalTalk® Global 医療機関向け
ボーダーレスな医療の実現
言語の壁を跳躍し、だれもが必要な時に適切な医療サービスを受けられる世界を目指して
患者とのコミュニケーションもバリアフリー
医療視点、医師監修によるコミュニケーション支援ツール
MedicalTalk® Global
MedicalTalk® Global のアプリを通じて、日本語にローカライズされた患者様の詳細情報、既往症から現在受診したい症状などをインスタントに受け取ることが可能。また、受付時、診察時、会計時のコミュニケーションもそれぞれの言語でインプットするだけで相手に伝わるチャット機能が備わっており、ミスコミュニケーションが起きにくい環境の中で医療サービスを実現。
医療機関向け MedicalTalk® Global Web版
アプリとペアリングしたインテリジェントな診察。24時間、365日、リソースに捕らわれることなく、外国人患者や加齢性難聴・聴覚障害がある患者とのコミュニケーションをサポート。ことばや言語のバリアを飛び越え、いつでも、だれにでも安心な医療サービスを提供。
機能・サービス
多言語対応セルフ問診表の取得
医師専用のウェブサイトログイン後、患者の 携帯、MedicalTalk® Global アプリに表示されるQR コードをスキャン、もしくはペアリング番号を入力するだけで簡単に患者が母国語で記入した問診票がローカライズされてPC/タブレット画面に表示されます。同時に、クローズドされた専用チャットルームで問診を開始。
受診ログ機能
外国人との会話は、ただでさえ記憶が曖昧になってしまいがち。チャットルームで問診した会話内容を保存することが可能。受診ログ機能は、一人一人の患者診察履歴を遡って検索、見返すことが可能であり、カルテとしての記録機能や患者とのコミュニケーションの再確認ツールとしても役立ちます。
多言語対応*
医療機関専用のウェブサイトにログインすると、使用言語を自由に切り替えることができ、PCに搭載されているOS以外の言語を選択して使用することができます。*対応していない言語もあるため、使用者にとって最適な言語を選択してご使用ください。対応言語は準備が整い次第順次拡大される予定。
ダッシュボード管理
医療機関はいつでも住所、連絡先、診療科、使用者権限などの情報をダッシュボード機能内で設定、更新することができます。